たいにーぷらねっと ぶろぐ

ITな毎日だけど、宇宙(ソラ)の事も忘れないで居たいのだ

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2013.07.07 Sunday

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2007.03.05 Monday

”わが国ボウリング発祥の地”とは?

3月5日(月曜日) 東京は強風!春2番!強風

今日の東京は風が強すぎ。お昼くらいから強風。
夕方にはポツポツ降りだして、あちこちで、ビニール傘がおちょこになったりしてた。でも、22時には星が見えていた。
変な天気。

さて、九州旅行記のつづき。

長崎新地の中華街で、ランタンフェスティバルを見て、ちゃんぽんを食して次に向かったのは、「日本最古」と言われる教会の「大浦天主堂」へ。


大浦天主堂までの道のりは、長くてゆるい坂を上ります。
その坂にはお土産やさんなどが連なっていて、京都の清水寺の入り口までの長い坂に似てるなって思った。
京都だと、登りきった辺りに西利の漬物が売ってるけど、大浦天主堂だと文明堂のカステラ屋さん、、みたいな。

大浦天主堂からさらに坂を上っていくとグラバー園とかグラバー邸とかあります。かなり高台なので長崎の街を見下ろすことが出来ます。



さて、帰ろうと思って、坂の下にある市営駐車場へ戻る道。
道端にこんなものを見つけました。



長崎は“日本におけるボウリング発祥の地”ということらしいです。

社団法人 日本ボウリング場協会の公式サイトによる説明が書かれているページはこちら↓。
http://www.bowling.or.jp/bpaj/history_04.html


横浜の街にも歩いているとなにかと「発祥の地」の碑を見つけるけど、やはり港ってのは、いろんなものが伝来して「発祥」させてるってことでしょうね。

2007.03.04 Sunday

長崎ちゃんぽんを食す@長崎中華街 江山楼(こうざんろう)

3月4日(日曜日) 東京は今日も快晴。

さて、九州 福岡・長崎旅行記のつづき。

長崎の中華街で、長崎ちゃんぽんを食べようと美味しいと評判で妹夫婦もお奨めのお店に向かうも1時間待ちとのこと。
ともかく先に中華街でのランタンフェスティバル観光を無事に終えて、一時間後、店に舞い戻る。


「中国菜館 江山楼 新館」



本館は、このお店の目の前にあります。

お腹が減ったので早速注文。

ついに、長崎ちゃんぽん

写真は、『(特上)ちゃんぽん』950円(だったような)。
上に小さいけど、ふかひれがのってますね。
ここがプチセレブ魂に火をつけます。

もちろん、皿うどんもたべます。

写真は、『皿うどん(太麺)』です。
いわゆる、細い堅焼きそばのもあったけど、メニューには「通は太麺」って書いてあったので、こっちにしてみた。
特製のお酢をかけるとさらに味が変わって美味しい!
ちゃんぽんも美味しかったけど、妹も私も皿うどんがとっても気に入りました。次回は、細めんを食べてみたいなあ。



そんな美味しい長崎ちゃんぽんと皿うどんのお店のサイトは↓。
この江山楼のサイトなんだけど、スピーカーをオンにしてみてびっくり。

中国菜館 江山楼
http://www.kouzanrou.com/

江山楼イメージソング♪ 『秘伝』
作詞作曲:さだまさし

が、突然、鳴り響きます!
あーー、びっくりした。皆さん、気をつけましょう。
っていうか、「さだまさし」にもびっくりですけど。

2007.03.02 Friday

三月大歌舞伎「通し狂言 義経千本桜」@歌舞伎座

3月2日(金曜日) 東京は快晴。今日もいい天気。

<福岡旅行記は今日はお休み>

とある、やんごとなき筋から歌舞伎座のチケットを頂いたので、3月2日の今日は母と歌舞伎観劇。

夜の部は、16時15分からなので16時前に母と待ち合わせ。




本日初日。

16時15分開始で、21時までですから長丁場。
軽くエコノミークラス症候群にもなれるくらいの時間ですね。
でも、幕間が2回あります。
最初の休憩は20分。2回目の休憩は30分。

もちろん、2回目の幕間でのお弁当は必須。
手馴れた母いわく「劇場内で買うと混むから、先に横の売店で買ったほうが楽」とのことで、歌舞伎座の左手側に見える緑の屋根の「歌舞伎茶屋」でお弁当をゲット。





座った席から上を見上げてみました。赤いちょうちんがステキです。

ちょっと気になって3階まで上がってみました。

結構、高いね。歌舞伎揚げ模様を見て、歌舞伎揚げが食べたくなります。

そして、お弁当はこれ。
左側が、私が食べた「桜なんとか弁当」(忘れました)。この季節限定です。はい。お気づきでしょうが、「限定」に弱いのです。
右側は、母の選んだもの「歌舞伎 江戸ごのみ」だそうです。

それぞれ、お値段は1,000円。
お上品なお味で、とてもおいしゅうございました。

「義経千本桜」という演目は、世界史も日本史も未履修な私でも幸いに知っている源氏と平家の物語がベースになっていて、まさに、義経やら静御前とか出てきます。だからとても分かりやすく、ちょっと泣けちゃう話や面白い動きに楽しんだり、びっくりするカラクリに驚いたり、、、素人でも楽しめました。
母いわく、今回の出演陣のことを「三大テノールみたいなもの」と私に説明してくれましたが、まあ、つまり、「とっても実力があってメジャーな3人が出てるってことね。」ってことで理解しました。
そもそも、この「義経千本桜」自体が非常に有名な演目なのだそうだ。
ふ〜ん。雑学としてメモらせて頂きましょう。

ということで、いつもは、女性ばかりの宝塚歌劇団を良く見ている私ですが、今日は、男ばかりの歌舞伎をみて、女形の動きなどを拝見して、なんだかショックですよ。
だって、本当に女の人なんじゃないか?!って思ったくらい。
そんなわけで、私も一応、女なのだから、女性らしさを磨かなくては、、と反省させられました。

三味線、太鼓、笛の音に癒された夜でした。
たまにはいいね。日本人ですし。

<お得情報>
演目のチラシなどが置かれている棚にある
「歌舞伎座掌本」- 春季号- (無料)
は、必ず貰ってこよう。
「狂言手習鑑」というタイトルでその演目の解説や豆知識が満載な冊子です。おうちに帰って復習するにはもってこいです。


歌舞伎座のホームページはこちら↓
http://www.kabuki-za.co.jp/

2007.03.01 Thursday

すごいぞ!長崎ランタンフェスティバル@長崎新地中華街

3月1日(木曜日) 東京は快晴。今日も風が強いね。

<福岡・佐賀・長崎旅行記 つづき>

長崎の平和公園から車で5分ほどで、中華街に到着。

日本の「三大中華街」のひとつ、「長崎新地中華街」です。


もちろん、「三大中華街」は、
 横浜
 神戸
 長崎

ですね。これで、私は3つとも制覇しました。


そして、お昼ごはんは、やはり「長崎ちゃんぽん」を食べなくちゃ!

そんなわけで、妹夫婦のお勧めの長崎ちゃんぽんが美味しく頂けるお店へGO!

だったのだが、、、土曜の昼。しかも、ランタンフェスティバルのため通常以上の人出。

なんと、一時間待ち。人気店らしい。
ということで、名前を入れて、先に中華街を歩いてみることに。


確かにいわゆる中華街なお店並び。
でも、横浜、神戸と違うのは、頭の上の灯篭。スゴイ数です。

お昼ごはんを「おあずけ」されている身にとって、店先から湯気を立てて美味しそうに並んでいる品々はそそられます。
何だがすごく賑やかなこのランタンのお陰で、今まで行った横浜や神戸よりも楽しかったです。
とはいえ、十字になった通りがあるだけで、距離としては原宿の竹下通りよりも短い感じがした。
でも、なんだが、赤やオレンジがいっぱいってのは、心がうきうきしますね。


お約束のブタマンも、もちろん店頭で売ってます。「角煮まん」も美味しそう。


そして、このランタンフェスティバルのメイン会場へ。

どうやら「竜宮城」への入り口らしいです。

と、ここまで来て気づきました。
そっか、旧暦のお正月を祝う「春節」のお祭りでもあるわけですね。


色とりどり。あでやかです。さすがです。


竜も飛ぶってもんです。


豚のウインクに、ずきゅんです。

メイン会場の奥のほうに黒山のひとだかり。

何かと思ったら、祭壇みたいなところに、神様?がいます。
なんでも、近くにいる人の話をそば耳たてて聞いて見ると
「お願いするとお金に一生困らないらしい」と。

いかねば!

近づいたら、びっくりした。。。

だって、、、豚だらけ。



でも、背に腹はかえられません。お財布からお金を取り出し、順番を待ってお賽銭(というのかな、中国でも)を投げ、お線香を刺して、お願いしてみた。
これで、万全です。たぶん。

と、ここでそろそろ1時間たったかな。

いざ、長崎ちゃんぽんへ!



それにしても、長崎新地中華街は、規模は小さいながらもランタンフェスティバルのお陰でとても賑わっていて、通りを歩いているだけで楽しかったですよ。

夜はこのランタンに灯がともってスゴイ幻想的になるらしい。
次回は夜に来たいなあ。


ともかく、長崎ランタンフェスティバルはスゴイ!

長崎ランタンフェスティバルの公式ページは↓です。
http://www.nagasaki-lantern.com/


2007.02.28 Wednesday

平和公園と原爆落下中心地公園@長崎市

2月28日(水曜日) 東京は快晴。

佐賀の嬉野温泉をあとにして、またまた高速道路へ。
一路、長崎県に向かいます。高速で走ること、また1時間。

福岡を出て、佐賀、長崎 以外に近いんですね。


長崎に来るからには、やはり一度は見ておかないと、ということで平和公園に来ました。平和公園は丘の上にあり、その下は地下駐車場になっています。

そして、
「平和祈念像」は思った以上にずっと大きかったです。




平和祈念像の左側のエリアには、お土産売ってる売店などがありますが、その入り口では、なんだか悲しげな歌がスピーカーから流れています。
妹の夫によると「原爆の歌」だそうです。なんだか切ない響きでした。

公園内を少し歩くと、大きな噴水が見えてきます。
裏にまわると、ある少女の詩がかかれている碑があります。
喉が渇いてしかたなく水が欲しかったという詩でした。

被爆し喉が渇いて水を求めてこのあたりを彷徨った方への鎮魂のための水をたたえた大きな噴水だそうです。

奥には平和祈念像が見えます。

平和公園の説明は長崎の観光でどうぞ>>

平和公園は、丘の上にあるので、階段を降りきり、5分ほど歩くと
長崎のグランドゼロといわれている「原爆落下地点中心地公園」があります。
中心地を示す黒い塔の横にある崩れたレンガの塔は、近くにある浦上天主堂の入り口にあった門だそうです。被爆したレンガがなんともいえません。


原爆落下中心地公園の説明は長崎の観光ページでどうぞ>>

ここから500mくらいのところには、「浦上天主堂」。

これまた丘の上です。入り口の坂はかなりキツイです。息が切れました。


浦上天主堂の礼拝堂は、無料で誰でも入れます。この日は、実際の結婚式が行われていましたから奥まではいけずに入り口付近からちょっと覗いただけですがステンドグラスのキレイな教会でした。
行ったときには気づかなかったのですが、ここには原爆資料館があって被爆したマリア像が展示されていたようです。見に行けばよかった。

浦上天主堂のページはこちら>>

広島にも行ったことが無かったので、初めての被爆地訪問。
やはりこんなことはもう二度とおきて欲しくないなと強く思った数時間でした。

2007.02.27 Tuesday

日本三大美肌の湯「佐賀 嬉野温泉」@鯉登苑

2月27日(火曜日) 東京は晴れ。福岡に比べるとやっぱ寒い。

さて、先週の九州滞在。
今回はちょっと足を伸ばして、佐賀県 嬉野温泉(うれしのおんせん)へ。
高速道路を使って、福岡県久留米市付近から約一時間半くらい。

初 佐賀県上陸!でした。

目的は、
「日本三大美肌の湯 嬉野温泉」です。


以前、温泉科学プロジェクトと言うツムラのHPで美肌の湯として一般公募したところ、嬉野温泉が全国1位に輝いたそうです。今では、ツムラの日本の名湯シリーズに嬉野温泉もあるらしい。
スゴイぞ。

ツムラ温泉科学プロジェクト
「肌荒れの季節到来!これで安心美肌に効く温泉」結果発表

http://www.onsenkagaku.com/best10/01_200401.html



宿泊は、
嬉野温泉「割烹旅館 鯉登苑(りとうえん)」
http://www.ritouen.jp/


以前、同じ宿に泊まった妹からの情報によると
 「嬉野温泉のお湯は、ぬるぬるしてて、すっごいしっとりするんだよ。しかも、この宿はお料理がすごくたくさん美味しいものが出るの!」
ということでした。
「割烹旅館」と銘打っているだけはありそうです。

ネットで調べると確かに、大人気らしい。

んで、噂どおりお料理も美味しいもの満載でした。
これは、最初に用意されていたほんの一部。
これから、じゃんじゃん出てきました。そう、お部屋食なのもありがたい。
(朝は、大広間で他の宿泊客と一緒)



リピーターも多いって、うなづけます。

食事したのち、美肌の湯へ GO!

いや〜、びっくりですよ。
まぢ、ぬるぬるしてる。
変な言い方すると、「これって掃除してないお風呂のぬるぬる?」みたいな感じ。

でも、ネットとかの温泉特集とか見ると
「一度入ると3日はつるつる」だって。

なんか、分かる気がする。

でも、ひとつだけ残念なことが。。。
大浴場のお湯が42度くらいで、熱い湯が苦手な私はあまり入れないのが難点。。。
姪っ子とかも「熱い〜!」大笑いしてた。

お宿の仲居さんも泉ピン子風のとってもステキなお姉さま(?)で、いろいろ良くして頂きました。

美味しい食事と、気持ちよい温泉、仲居さんのスマイル0円なナイスな心配り。
めっちゃ、癒されました。
また行きたいです。

でもさ、日本三大美肌の湯のあと残りの2個ってどこだろうね。
って思って調べました。

「日本三大美肌の湯」
嬉野(うれしの)温泉 (佐賀県嬉野町)
斐乃上(ひのかみ)温泉 (島根県横田町)
喜連川(きつれがわ)温泉 (栃木県喜連川町)



なるほどね。
微妙に遠くて東京から行くにはかなり勇気がいるかもな。
美肌への道のりは、簡単ではないってことだな。

2007.02.25 Sunday

とんこつラーメン「大龍一番」@九州福岡筑後市

2月25日(日曜日) 九州 福岡県筑後市は曇りのち晴れ

福岡に来たら、やっぱり九州とんこつラーメンを食べなくちゃ。

妹夫婦お勧めのお店に案内してもらう。


久留米とんこつラーメン「大龍一番」


「筑後店」
私が行った筑後店以外にも、八女店、瀬高店と3店舗あるそうです。


雰囲気はわかると思いますが、けっして、お洒落とかそんな感じではありません。

「ラーメン(並)と餃子」

「おしながき」
メニューの「めし」とかかれているのが、非常に九州男児っぽくてよろしい。オーダーのときも、「ラーメンと”めし”をひとつ」って言うのでしょうねえ。

ともかく、安い! 美味しい!
並で、450円ですよ。

東京では、同じようなものだと、約 650〜800円。
とってもお得な気分で満足。
すっかりスープまで飲み干しました。

満足。満足。
九州 久留米方面に来られる方はぜひ〜!

久留米とんこつラーメン「大龍一番」
http://dairyu-ichiban.com/



2006.12.17 Sunday

冬の気配

12月17日(日曜日) 東京は曇りのち晴れ。

黄色い絨毯。




ここまでスゴイと普通に歩いてるだけで、イチョウの葉っぱに足をすべらせて転びそう。
自転車とかでこの上を走りたくないなあ。。。

冬になりますなあ。


2006.12.02 Saturday

神無月と神在月、霜月そして師走。

12月2日(土曜日) 今日もいい天気。

あっという間に12月。師走ですね。

私が高校時代にすごした島根県松江市。
たくさんの人が踏みしめたであろう擦り切れた古い木の階段を登って天守閣に上がることができる松江城やらお城を取り囲むお堀の風景がなかなかステキなエリアを毎日自転車で通学してた。
だいこく様(大国主命)の出雲大社をはじめ、スサノオやクシナダ姫など多くの神様が祭ってある神社が町の所々にあるのが出雲地方。
松江に引越しして住んだ4年間は日本の神話の神様が身近に感じられた期間でした。

10月は神無月(かんなづき)と呼ばれる。
(11月は霜月。)

神無月。神様が不在の月。
それは日本全国の神様が出雲大社など出雲にある神社に集合するので、各国は神様が不在の「神無し」月だからそう呼ばれるのだそうだ。
つまり、出雲地方の10月は全国から神様が大集合する「神在月」

松江の先輩が書いているブログによると11月末には、全国に散っていく神様を見送るお祭りをしている神社があるそうです。
しかも、旅立っていく神様がまわりに居るということの気遣いの気持ちから

「この時期この地区では、神様がけがをしないようにと刃物を使わないとのこと」

なんか良いですよね。そういう風習。

そんなわけで、2ヶ月間、お留守にしていた神様も全国の自分の場所に戻ってきた今は12月になりましたね。


12月といえばやはり辺りはクリスマスイルミネーション。
東京宝塚劇場のクリスマスツリーも毎年かなり可愛くてキレイです。
今日宝塚を見てきたので早速激写。


あわただしい年末になりますが、風邪などに気を付けて乗り切ろう〜!

2006.11.15 Wednesday

お奨めの足湯(無料)はここだ!@伊豆熱川温泉駅

11月15日(水曜日) 東京は快晴。でも冷たい風が強い。

先日の伊豆熱川温泉では、お湯があれば、とことん入るっていう癒し&デトックスツアーだったのだが、とってもお奨めの足湯エリアを見つけてしまった。

伊豆熱川駅のロータリー右横にも無料の足湯エリアがあるのだが、源泉そのもののせいか、かなり熱い!
設置されているホースで水を足しながらじゃないと熱くて無理。
しかも、やっぱり、駅の目の前ということで、車とか出たり入ったりしているからゆっくり浸かるって感じじゃないね。
(っていうか、熱いからゆっくりは無理)

そんなわけで、是非是非、時間があれば、10分、駅から坂を下りて歩いて海のほうに行っていただきたい。


と、ご案内の前に、まずは腹ごしらえな私達、三人官女。
チェックアウトの時に旅館から一人一つずつ頂いた「アジの棒寿司」
ステキでしょ〜。
チェックアウトしたあとのお昼ご飯にも気遣いのある旅館。
さすが「つるや吉祥亭」さん!旅館のお食事処お手製の美味しいお寿司でした〜。



太平洋を見ながらのお食事。



さて、そんな海でのお食事を終えたあと、振り返るとこんなお湯が出てるという証拠のヤグラがあります。


こんな風に靴を脱いじゃえってことで


ご満悦な足湯(無料)です。海を見ながらの足湯は最高〜!
 <<この写真提供:CKさん

いや〜、まぢでここ、近所に欲しい。
しかも、ちゃんとお掃除してくれてる方とかのお陰で、すっごいキレイにメンテナンスされてるのですよ。

「温泉足湯(熱川温泉)流れる温泉 あそべる広場 熱川ほっとぱあーく」
という名前らしい。
足つぼを刺激してくれる遊歩道もあったりして、健康度 100%UP。

超お奨め!
伊豆熱川温泉 万歳。

あ、言い忘れてました。
旅館以外のこういう無料の温泉や足湯に入るために、ハンドタオルなどちょっとしたタオルを是非、持参して行こう!
現地でも売ってるけど買うと200円とかかかるからね。
(旅館だからタオルは不要と思って持っていかなかったので、旅館ではそれでもいいのだが、足湯などに入るために現地でタオルを買うハメになった)

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